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後期高齢者医療と財政問題から日本の医療を考える 著者:日野秀逸出版社:自治体研究社サイズ:単行本ページ数:134p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 医療費抑制政策からの転換を/2 国際比較で見た日本の医療費/3 医療運動は画期的段階に入っている/4 後期高齢者医療制度はアキレス腱/5 医療は社会的に支えるべき/6 地域医療を考える/7 運動の前進と消費税増税論/8 平和と人権を礎石として国民医療の再建を【著者情報】(「BOOK」データベースより)日野秀逸(ヒノシュウイツ)東北大学大学院経済学研究科教授、医学博士。
1945年宮城県生まれ。
東北大学医学部卒。
大阪大学医学部助手、国立公衆衛生院衛生行政学部衛生行政室長、東京都立大学教授などを歴任。
日本医療経済学会長、国民医療研究所所長、労働運動総合研究所常任理事、自治体問題研究所理事、生協総合研究所評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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