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プラーク・コントロールからレーザーの応用までポピュラー・サイエンス 著者:森岡俊夫出版社:裳華房サイズ:単行本ページ数:156p発行年月:1997年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)人間は誰でも“明日の活力は今日の食生活”にかかっているのである。
すなわち、食は生物の存在、生命の根源をなしている。
近年に至り、調理の技術の長足の進歩に伴って加工食品があふれるようになった。
そして飽食も手伝って糖尿病などの新たな病気まで発生させた。
その中で顎や歯の病気はまさに食生活の変化の影響を強く受けつつあり、噛むことの大切さを忘れ、味覚的に魅せられる甘味加工食品に人々が目を奪われるに至った。
その結果、歯の病気が世界中の人々に広がってきている。
本書では、食生活の原点を見詰め直し、健全な食生活を支える歯の役割について考えると共に、歯の病気にかからないよう、とくに予防の戦略と戦術を詳述した。
【目次】(「BOOK」データベースより)1章 歯と顎のはたらき/2章 歯科の新しい潮流?治療から予防へ/3章 咀嚼の今昔/4章 歯を失う主な病気/5章 むし歯/6章 歯周病(歯槽膿漏)/7章 歯垢の除去?プラーク・コントロール/8章 口臭とその予防/9章 歯科医療とレーザーこの商品の関連ジャンルです。
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