パソコンによる内職経験者体験談を紹介しています。
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現在の内職で最も仕事の数も、働いている人数も多いのがパソコン関係の仕事です。しっていましたか?
この内職は、パソコンがあればどこでも出来るというのが魅力ですね。、家にいても外出先からでも出来るというのがこれらの仕事の考え方かもしれませんね!
パソコン内職といっても、どんな仕事があるのか知っていますか?
パソコンを使った内職で最も多いのが、データを入力する仕事になります。
データ入力、その内容は、パソコンに企業のデータもしくは、何らかのデータを登録していく作業をして、それによって出来上がったファイルを、メールなどを使って送るというパターンがほとんどです。
言葉では難しく聞こえてしまいますが、実際に始めてしまうと、とても簡単なことです。簡単であって家で出来ることから、家でで仕事を請けて、家で作業をして、家で納品までを済ませることが出来るので立派な内職ですよね。
当サイト管理者が実際に体験したことのあるパソコン内職をご紹介します。
これらの仕事はおそらく現在も実在すると思います。
「データ入力の仕事」というタイトルの求人を見つけて応募してみてください、実際の仕事は次のような感じでした。NTT電話帳のインターネット版であるインターネットタウンページにアクセスして、指定条件で検索します。
これも一例になってしまいますが、栃木 進学塾という条件で検索をします。すると栃木県内にある進学塾の一覧が検索結果として表示されます。その中から、塾名と電話番号、あればホームページのURLとメールアドレスを拾い出してExcelで一覧表を作る、というのが仕事でした。
報酬は1件につき5円程でした。何件だったのかは忘れてしまいましたが、報酬は何百円程度だったと思います。それほど時間が掛かった作業ではありませんでしたが、さすがに何百円では安い内職のかな?っと感じていました。
他には、データ入力として、会議のテープ起こしというのも経験しました。システム会社がクライアントとの打ち合わせを録音したテープを渡されて、その会議の議事録を作るという仕事内容でした。
システム開発というのは完成間近になって開発内容の話が変わることが多々あって、そのたびに大幅な仕様を変するとことが大変でした。しかし、この仕事は比較的報酬も良く、1件で数万円の収入になったと思います。
データ入力の内職は件数が比較的多いので、他にも手書き文章のワープロ打ちや、インターネット上のあるサイトにアクセスしてそのサイトにある情報を抽出して入力するというものまで色々な内職があります。報酬面については、あくまでも内職で出来る程度の仕事とというレベルなので、それを知って始める必要もあります。
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